横長のメリット、ウルトラワイドは作業スペースとして最強です
23.3型のウルトラワイドモニターの存在はご存知ですか?
通常のモニターは16:9の比率のワイドモニターが主流ですが、ウルトラワイドサイズを使用すると、作業効率が数段アップするので、もう16:9の画面に戻れなくなる感覚を覚えます。モニターを検討されている方へお勧めしたいのが、ウルトラワイド 21:9サイズです!!
WFHD解像度の画面(横2560×縦1080ドット) フルHD(1920×1080ドット)の約1.3倍の表示領域。
目次
実際の大きさを比較してみましょう
ちょうど中間のサイズですが、幅広の画面は使いやすく、2台目としても最適なサイズです。
コスパも最強
1万円台から3万円ぐらいまでの価格帯です!
写真:amazonより
調べてみたら、日本では3台くらいしか存在していないサイズなのですね。
画面が横に広いと作業しやすい
画面の幅はPC作業では結構重要であったりします。特に動画編集、Desk Top Music音楽制作には最適です。専門作業の他にも、アプリケーションをたくさん開いている時などに探す手間を省けます。資料が多い時にアプリを並べながら作業したりと、重宝しております。大型モニターが部屋にあると、部屋が狭く感じる時でも画面サイズが広いとそんなに小さく感じません。ぜひ、作業のお供にウルトラワイドモニターをお勧めします。
スピーカーは外付け
これらのモニターはスピーカーが付いていない場合がほとんどです。モニターの下にセッティングできるぐらいのスピーカーを購入して、ゲームやオンライン会議、時にはテレビ視聴など楽しみましょう!
専用モニターケースを使用して出かけよう
ウルトラワイド専用ケースはモニターのサイズと形状に合わせて作られているため、画面や背面の保護が十分に提供されます。衝撃や傷、汚れからモニターを守ることができます。
横長のモニターは持ちにくく、バランスを取るのが難しいものです。専用ケースにより、取っ手やハンドルなどの便利な持ち運び機能が提供されています。
これらの理由から、23.3型のウルトラワイドモニター専用ケースの使用は、プロフェッショナルな仕事や移動が多い方にとって非常に有効で便利だと言えるでしょう。
緩衝材が付いているのはBASEだけ。
補足:25.7インチのサイズも対応できるカバーです
E AND I CREATIONS
住所:神奈川県横浜市鶴見区
東寺尾中台
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