余ったモニターの保管問題を解決!スペース効率化と価値保持
会社で離職者が増えたり、プロジェクトの人数が減少したりすると、机やモニターが余ってしまうことがありますよね。特に、大量のモニターの保管は一筋縄ではいきません。
目次
売却や処分を考える際の重要なポイント
モニターを処分する際、売却したりするにも、その「付属品」が揃っていることが重要です。付属品が不足していると買取価格が大幅に下がりますし、逆に揃っていれば買い手も見つかりやすいのです。
でもその重要な付属品、どうやって保管し、管理すればいいのでしょうか。
元のダンボールに保管する
最初に思いつくのは元のダンボールに戻して保管する方法です。安心安全にモニターを保管できます。でもこれが思いの外大変です。ダンボールは場所を取るし、形状の異なるモニターに対応するには、手間がかかります。そして、しまう時が来るまでダンボールの保管が必要になります。その場所のスペース確保も問題の一つです。
ビニールや粘着テープ、布での保管は万全ではない
また、付属品を粘着テープでまとめておく方法もあります。一時的には最適な選択の一つですが、それぞれに欠点があります。粘着テープは日が経つとベタベタになりがちです。本体にもケーブルにもベタベタが残ってしまった経験ある方も多いのではないでしょうか?ビニールにまとめて保管する方法もあります。ビニールだと持ち運びが難しく、粘着テープは長期保管には適していません。布で包む方法も衝撃吸収は期待できますが、ここでも持ち運びの難易度が高まります。
モニターケースが解決策になります
ここでおすすめしたいのが、「モニターケース」の導入です。ディスプレイモニター用キャリングケースは、どんな形状のモニターにも対応し、付属品も一緒に収納できるため、整理整頓が楽になります。さらにはクッション性の素材が使用されているため、モニターを保護する役割も果たします。これにより、保管時の安全性とモニターの価値維持が可能になるのです。
そして、これらの利点を持つモニターケースは、モニターの長期保管に最適な選択です。モニターが余って保管に困っている方、モニターケースの導入をぜひご検討ください。余剰モニターの保管問題を解決し、その価値を最大限に引き出すアイテムの一つとしてご活用いただければ幸いです。
E AND I CREATIONS
住所:神奈川県横浜市鶴見区
東寺尾中台
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